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横浜市で歯周病治療に真摯に取り組み続けて22年の長島歯科クリニックは南区弘明寺町
2018-10-08

50代以上半数の方が直面する切実な歯の悩みって知っている?

50代は歯にとってターニングポイントとなっており

①歯周病で歯を失うという問題が目を覚ましてみなさんに襲いかかってくる年代なのです!

またこの年代は他に歯周病によって引き起こされる

②口臭も気になる

③前歯の見栄え、審美

④心臓病や脳卒中との関係

があります。

この現実を横浜南区長島歯科クリニックでは歯周病治療で悩んでいる患者さんに伝えると

上記の事は知らない方が多く

歯周病を引き起こす細菌は血管を通って全身にかけ回って

呼吸器系の臓器、循環器系に影響を及ぼすのです

 患者さんは異口同音に

「えー、知らなかった!どうしよう」っと,蒼ざめた様子になり

横浜南区長島歯科クリニックでの歯周病治療の説明に耳を傾けます。

他にも

糖尿病患者さんに歯周病が多いことは周知の事実です

これも横浜南区長島歯科クリニックで20年以上歯周病治療に携わっていて

糖尿病と歯周病の関係が発表になる前から

私(長島)はうすうす肌で感じておりました

アメリカの州立大学では、歯周病をもつ糖尿病患者さんに歯周病治療を重点的に行った結果血糖値が低下したと発表しております。

このように長島歯科クリニックでの歯周病治療では患者さんに糖尿病治療をしっかり行ってほしいと伝えております。

患者さんにここまで説明すると、歯周病治療は

「先生との二人三脚での治療ですね」っと、思ってくれる人が多くやる気になってくれて嬉しい限りです。

参考文献

壮年期・中年期における歯周病管理の重要性

歯周病と4つの全身疾患

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